今日はスロット押忍!番長でハイエナ打法を打ってきました。
ハイエナ打法とは天井に行きそうな台を狙ってその台を座れば、当たるという打法です。
要するにスロットの知識がない人たちを食い物にする打法と言えます。
他人が駄目だと思ってその台が天井に近ければ即ハイエナ。これだけで、そこそこ勝つことが出来ます。
この打法は大勝ちできるとはいえませんが、勝率を上げる事が出来ます。
私はこの打法で、今日は二万円ほど勝つことが出来ました。
あまり良いうち方ではないですが、一つの必勝法として皆さんも一度はそういう打ち方もしてみては如何ですか。
もっと詳しいやり方はインターネットで調べてみてください。
パチスロで勝ちたいあなたにとっておきの情報です!!
スロット押忍!番長でハイエナ打法で勝つ!
スロット青ドン | 打ち方を攻略するため研究した日々の思い出
スロットの青ドンと言えば、RTモノというイメージですよね。
4号機で有名になった花火、
大花火などで一躍人気となったスロットの後続機であり、
打ち方も比較的簡単なのが人気です。
青ドンは大当たりの後にRTに突入すると
ほとんどコインを使う事なく回す事ができる点が嬉しい機種。
高設定の青ドンであれば当たり周期も早いので、
うまく波に乗れれば、一撃で数千枚と言うのも夢ではない台なのです。
僕も青ドンは好きでよく打っていました。
それが今ではなかなかボーナスが当たらなかったり、
RTが当たらないというケースもあります。
特に、ボーナスが全然当たらない場合は、
ハマってしまう事をあるので、
打つ時はある程度ハマる覚悟をしていました。
またこんな台が出てくれたらいいなぁと思っちゃいますよね。
2027でキズネタ流出でスロットの珍事でした!
ご存知の方も多いでしょうが、ちょっと前に2027のキズネタ流出しましたよね。
ここぞとばかりに大儲けさせてもらいました(笑)
スロットでこういう事件って珍しい。
キズネタが流出してからも、メーカーの対応はしばらく遅れてたので、
1ヶ月は勝ち続けた記憶がありますね。
まぁ、いつもたんまり貢いでる立場ですから、たまにはこういうおいしい思いをしても、
バチは当たらないでしょう。
プログラムのミスなんかは極端な例ですけど、たま~に必勝法を確立できるマシンもあって、ガンガン勝てることもあります。
数年に1回くらいだし、そんなマシンはすぐにメンテされちゃいますけどね。
時間との勝負、というわけで、そんな時には週6で通っってました。
で、修正に気づかず負け続けたりもして、結局は赤字も出ます(笑)
パチスロアントニオ猪木でゴト行為をしていたやつが捕まった!その方法
パチスロアントニオ猪木でゴト行為をしているグループが捕まったと携帯のニュースで見た。
ゴト行為とは不正な方法で出玉やメダルを獲得するいかさま賭博の事で、もちろん違法。
その方法はぶら下がりらしいのですが、そのグループは店員とぐるになってゴトをしていたようです。
やっぱり、出玉やメダルというのは、それほどまで魅力的なんでしょうね。
でも、やっぱりパチスロは普通に遊んだほうが、楽しいです!
今日はアントニオ猪木で七万勝ちました。
ゴトなんてしなくても、堂々と打ってもパチンコ・パチスロは勝てるんですよ。
イカサマなんかしてもパチンコ・パチスロはつまらなくなるだけです!
攻略サイトを見て打つ、これが一番です。
ゴト行為違法で警察に捕まっちゃうので、皆さんはマネしちゃ駄目ですよ~。
スロット・リオのキズネタ攻略法
劇的に機械割が上がる攻略法、例えば設定1でも平均3000枚出てしまうような攻略法は、
瞬間的には利益が出るだろうがまず短命で終わるよね。
当然店側も相当警戒するだろうし、ハイリスク・ハイリターンの典型な攻略になる。
もともと気が弱い俺にとってはこの手のネタは正直あまり気がすすまない。
いかにも「ブっこ抜いてますよ」という感じで犯罪を犯してる気になるからさ。
だからどちらかというと、効果は薄くても長く使えるような攻略法が好みなんだ。
例えば2007年に登場したネットのスロット、リオdeパラダイス。
この機種のキズネタ攻略法は本当に細く長く使えたから重宝したよ、なにしろ目立たなかったからね。
このキズネタは全設定において、リオタイムを無理やり理論値より引き延ばすというもの。
コイン持ちは凄くあがるんだけど、なにしろボーナスを引かないと出玉は増えないからね。
全然目立たなかったよ。たまに変則的に打つだけだからさ。
普通のプロ連中は最高設定狙いしかしてなかったし、攻略連中は他の破壊力が高いネタに忙しかったようで、
このネタを実行してたヤツには結局一度も出会わなかったよ。知っているヤツはそれなりにいたはずだけどね。
ローリスク・ミドルリターンのキズネタが個人的には一番安心かな。
ホール側には一度たりとも警戒すらされなかったしね。