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◆ホール選びの重要ポイント
@お客さんが多すぎない
A郊外型店舗の方が有利
B客層が甘い
Cイベントの信頼性が高い
D通常営業でも確実に高設定を使っている
まずは、
@お客さんが多すぎない
いくら高設定の割合が高く、よく出しているホールでも打つ台がなければ意味がありません。
A郊外型店舗の方が有利
どんな商売でもそうですが、交通の不便な場所よりも駅付近のお店のほうが基本的に客入りは良いですよね?例外なくパチスロ店も駅付近のほうが客入りの良い店が多いのですが、高設定を多くいれているホールはお客さんも多く空台がない、空台のあるホールには高設定が少ないというのが現状です。
それに対して交通の便が悪い郊外型店舗の場合、出玉をアピールするこによってお客さんを集めていることが多いので客数もそこそこで高設定が入る割合も高いので立ち回りやすく有利というわけです。
B客層が甘い
つまり競争相手の少ないホール。パチスロに関しての知識と技術が低いお客さんの多いホールでは高設定を入れている割合も高く、ある程度のコインが出たらやめてしまうマダムや少しハマれば台移動してしまう紳士などが多いと立ち回りも非常に楽になります。
Cイベントの信頼性が高い
ホールによって様々なイベントが行われています。
例えば
月一イベント
週一イベント
機種指定イベント
クレ落ちイベント
朝一出目7揃いイベント
メール会員限定イベント
などありますが中には集客の為だけのガセイベントをやっているホールもあります。
そこで、イベントの信頼度を見極めるためにやるべきことは
1)あらかじめP−WORLDなどでチェックしておいたホールのメール会員になる。(イベント開催時の前日や当日の朝、ホールからのメールがきます。又、ホールによってはメールで高設定の台を教えてくれるところもあるので有利になる。)
2)イベント日の朝一番にホールに行き、稼動状況をチェックする。(出来れば打たずにお客さんの動きを観察し数時間に一度、出玉状況もチェック)
3)閉店前にデータ表示機をチェックする。
これだけでガセイベントか本物かの判断はつくと思います。
但し、イベントが本物であってもお客さんが多すぎたり、ライバル(レベルの高い客)が多いホールでは高設定をつかむのは難しくなるでしょう。
ですからイベントの信頼性が高く自分が高設定をつかめるようなホールを見つけることが重要です。
自分が立ち回りやすいホールを見つけるためには必ず下見をし、自分の目で確かめてこのホールなら大丈夫と確信がもてるようになってから通うようにしたほうが良いです。
次のページではKKK打法について説明します。
>>>KKK打法
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